少し前の記事でオフカメラストロボをやるのにPCケーブルを使用しているという話をしていたのですが、思い立ってラジオスレーブを購入しました。
ストロボで2灯ライティングをやることがあるのですが、この際に1台目(メイン)はPCケーブル接続、2台目は光学スレーブ(メイン側の発光に反応して発光)で使用していました。
白ホリや光を回す環境でのバック飛ばしやバウンスでのフィルインライトとして使う分には光学スレーブで特に問題はないのですが、黒ホリや暗めのセット(ゴシック系の部屋みたいなやつ)ではストロボの設置角度、光量を抑えてアンダー目に撮ろうとしたときにメインの発光検知ができずスレーブ側が発光せず、やりたいライティングの配置ができないということがしばしば。
また、シェア型のスタジオで光学スレーブを使用すると、近くで撮影をしている方のストロボ光に反応してしまい、かなり無駄に発光させることに。設置状態によっては隣の撮影のライティングに影響を与えて邪魔してしまうことにもなりかねません。
で、ラジオスレーブの導入を検討というわけです。
2016年8月22日月曜日
2016年8月9日火曜日
2016年7月25日月曜日
2016年7月19日火曜日
2016年7月15日金曜日
白ホリでのライティング覚書
2016年7月9日土曜日
2016年7月7日木曜日
10万円ではじめる!コスプレ撮影にお勧めのカメラ考察
カメラ考察シリーズ第2弾
今回は前回の5万円から予算をぐぐっと上げて10万円をターゲットに選定。
【条件】
・予算は10万円
・カメラボディ(本体)+レンズ1本が含まれること
・レンズは標準ズームかフルサイズ換算で35mm~50mmの焦点距離
・メインの被写体が人物(コスプレやポートレート)
・撮り合いや撮影メインで「おおっ凄い!」って思ってもらえるカットが狙えること
この価格帯だとボディはエントリー機。
中級機はボディだけで10万円超えてしまうんですよね。。
しかし、キットズームレンズではなくワンランク上のレンズを狙える価格帯に。
入門用の大口径ズームか単焦点を組み合わせて本格的な撮影を狙えるようになります。
今回は前回の5万円から予算をぐぐっと上げて10万円をターゲットに選定。
【条件】
・予算は10万円
・カメラボディ(本体)+レンズ1本が含まれること
・レンズは標準ズームかフルサイズ換算で35mm~50mmの焦点距離
・メインの被写体が人物(コスプレやポートレート)
・撮り合いや撮影メインで「おおっ凄い!」って思ってもらえるカットが狙えること
この価格帯だとボディはエントリー機。
中級機はボディだけで10万円超えてしまうんですよね。。
しかし、キットズームレンズではなくワンランク上のレンズを狙える価格帯に。
入門用の大口径ズームか単焦点を組み合わせて本格的な撮影を狙えるようになります。
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