この時期は風が気持ちいいれども、やっぱり向かい風はしんどい。
2015年4月27日月曜日
2015年4月12日日曜日
2015年4月7日火曜日
2013年10月13日日曜日
2013年9月8日日曜日
なにわ自転車道周遊。
2013年7月28日日曜日
GREAT EARTH 京都ライド2013に参加してきました。
GREAT EARTHのイベントは大きく分けて都市部(ポタリング)型・郊外(ロングライド)型の2パターンがあるようです。
京都ライドは都市部型。
京都市内各所に設置されたチェックポイントへ赴き、通過証明のスタンプを集めてゴールへ向かうというイベントです。
参加者は写真のような手ぬぐいを見える位置に掲示して走行します。
せっかくなので二コ生自転車部のジャージで参加。
2013年3月30日土曜日
2013年3月9日土曜日
2013年2月24日日曜日
2013年2月23日土曜日
徳島遠征 その1 眉山登頂
友人の結婚式のため、徳島へ行ってきました。
何で行こうかと検討していたところ、
和歌山から徳島までフェリーが出ている。
しかも、今なら自転車の積み込みが無料!
ということで、徳島まで自転車を持って行ってみました。
なんばから南海電車で和歌山港まで特急で1時間、そこからフェリーで2時間なので、3時間程度で徳島まで。
「徳島好きっぷ2000」という、なんばから徳島までの運賃がフェリー運賃相当になる割引きっぷがあるので、これを利用することに。
なんばから電車を利用するので、自転車は輪行袋にパッキング。
和歌山港駅でフェリーに乗り換え。
3月末まで自転車積み込み無料キャンペーンをやっていますが、
今回の割引きっぷでは対象外。
しかし、輪行状態であれば手荷物として無料で持込が可能なので、
電車利用ならそのまま乗り込むことができました。
南海フェリーのイメージキャラクター
「高野きらら」と「阿波野まい」
船内の数箇所にペイントされています。
船内はフェリーによくあるじゅうたん席。
何箇所か電源を取れるので、うまく席を取れれば充電なども可能です。
また意外だったのが、ほぼ航路の全域で携帯の電波が入ったこと。
淡路島の近くを通る(実際に淡路島が肉眼で見える距離でした)ので、ぎりぎり電波を取得できるのですね。
徳島についてからは自転車。
港から自転車だと10分程度なので、非常に近い。
道もわかりやすいので、自転車で往来するのに非常に便利だなーと。
徳島駅を通り抜けて、そのまま眉山へ。
徳島駅の近くからロープウェイが出ていますが、自転車ではそこから回りこんで山の南側から登ります(こんなルート)。
おなじみ、滑り止めの丸模様。
距離:3.7km
平均斜度:7.4%
大体30分程度で登りきりました。いやー、大変だった。
何が大変って、ホテルのチェックイン前だったので、数kgのボストンバッグ抱えたまま登ってしまったのです。
体重が数kg増えるだけで、こんなにもパフォーマンスに影響があるものなんですね。
自転車、特にヒルクライムではエンジンの強化と軽量化(つまり自分自身のパフォーマンスアップ)が大切なのだと、身をもって知りました。。
何で行こうかと検討していたところ、
和歌山から徳島までフェリーが出ている。
しかも、今なら自転車の積み込みが無料!
ということで、徳島まで自転車を持って行ってみました。
なんばから南海電車で和歌山港まで特急で1時間、そこからフェリーで2時間なので、3時間程度で徳島まで。
「徳島好きっぷ2000」という、なんばから徳島までの運賃がフェリー運賃相当になる割引きっぷがあるので、これを利用することに。
なんばから電車を利用するので、自転車は輪行袋にパッキング。
和歌山港駅でフェリーに乗り換え。
3月末まで自転車積み込み無料キャンペーンをやっていますが、
今回の割引きっぷでは対象外。
しかし、輪行状態であれば手荷物として無料で持込が可能なので、
電車利用ならそのまま乗り込むことができました。
南海フェリーのイメージキャラクター
「高野きらら」と「阿波野まい」
船内の数箇所にペイントされています。
船内はフェリーによくあるじゅうたん席。
何箇所か電源を取れるので、うまく席を取れれば充電なども可能です。
また意外だったのが、ほぼ航路の全域で携帯の電波が入ったこと。
淡路島の近くを通る(実際に淡路島が肉眼で見える距離でした)ので、ぎりぎり電波を取得できるのですね。
徳島についてからは自転車。
港から自転車だと10分程度なので、非常に近い。
道もわかりやすいので、自転車で往来するのに非常に便利だなーと。
徳島駅を通り抜けて、そのまま眉山へ。
徳島駅の近くからロープウェイが出ていますが、自転車ではそこから回りこんで山の南側から登ります(こんなルート)。
おなじみ、滑り止めの丸模様。
距離:3.7km
平均斜度:7.4%
大体30分程度で登りきりました。いやー、大変だった。
何が大変って、ホテルのチェックイン前だったので、数kgのボストンバッグ抱えたまま登ってしまったのです。
体重が数kg増えるだけで、こんなにもパフォーマンスに影響があるものなんですね。
自転車、特にヒルクライムではエンジンの強化と軽量化(つまり自分自身のパフォーマンスアップ)が大切なのだと、身をもって知りました。。
2012年11月24日土曜日
2012年11月19日月曜日
2012年10月19日金曜日
2012年10月16日火曜日
2012年10月15日月曜日
2012年10月2日火曜日
なにわ自転車道から舞洲へ。
ふと思い立って、舞洲に行ってみようと。
自宅からなにわ自転車道がアクセスしやすい位置にあるのですが、淀川方面へは行ったことがあるものの大阪港方面には行ったことがなくて。
地図で追いかけてみると、そのままずっと海沿いを行けば舞洲まで行けそうな感じでしたので、自転車で走ってみました。
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